“かわいい”の正体を探して...

中国、インド、フェイスブック

2011.06.09

って、最近、よく聞きますよね。

 

ユーザー数が6億人とも言われ、

各国人口との比較で、そのように。

やはり、世界の公用語である英語で

つながる強みというのはあるのでしょうね。

 

個人的には、日本は匿名メディアのほうが

裾野が広いのかなぁなんてぼんやり考えていましたが

ふと、気づくと、あの人も、この人もという具合にいつの間に、

みなさん当然のようにやっているのを目の当たりにしています。

 

MilKのブロガーさんもちらほら。

 

 

先日、ノーナ・リーヴスのシンガー、西寺郷太さんの著書

「マイケル・ジャクソン」を読んでいた時のこと。MJ.jpg

自宅のソファでフェイスブック上の

"友達"の友達リストを眺めてたら、彼の名前を発見! 

内容がとても興味深かったので、興奮冷めやらぬ内に

すかさず、リクエスト送信してみるとなんと、

承認していただきました(嬉)

 

あるいは、デザイナーの信國太志さんが、

生年月日がまったく同じだったので、

嬉しくなってやはりリクエストしてみたら、

またもや承認していただいたり。

 

以前、取材させていただいた曽我部恵一さんも

恐る恐る送ってみたところ、またしても承認のお知らせが☆

 

そうかと思えば、同名の方が「同じ邦博どうしで

世界平和のためにがんばりましょう!」とリクエストをくださったり。

思わず失笑しましたが、これも何かのご縁。

 

そうそう、フランスの編集部でかつてファッション・エディターとして

がんばっていたJULIE VIANEY、フォトグラファーの

TOBIAS ZARIUSDELPHINE CHANET

本国版チームの常連組、そしてADのKARELも!

 

 

あとは、それこそ、社会人になって

お名刺交換させていただいた方へ手当たり次第に

リクエストしてすっごく久しぶりの方と、ウェブでの再開を果たしたり。

 

みなさん、どうもありがとうございます!

 

 

お会いした方とつながるのも楽しいですが

知らない方とつながるのは、さらにエキサイティングですね。

 

読者の方ともたくさんつながってみたいです。

お気兼ねなく、興味本位で結構ですので

友達リクエストいただけるととってもうれしいです。

 

というわけで、MilK のファンページもよろしくお願いします!!!

 

20日間でなんと、32,000人もの「いいね!」を獲得し、

ユーザーの増加率で並み居る強敵を押さえ、

国内2位(5月末時点)と大成功している

ヤバーランドというサイトもあるから侮れません。
 

ありえない

2011.06.02

耳を疑うようなお話を聞いた。

 

芸能記者だったら、スクープ級。

 

 

ある一般人が、ある世界的なアーティストへ

一方的に片思いをしていたという。

 

誰もが知っている、本当に有名な人。

 

 

両者に接点はもちろんまったくないし、

一般人のAさん(としよう)が

その思いを周囲に言い募っている段階で

未来にわたって、その結び目ができることも到底、想像できない。

というか、普通ないでしょ、そこつながるのってくらい。

 

テレビの向こう側の人に、「この人めっちゃ好きなんだよね」

というような、リアリティの薄さ。

 

まぁ、そういう意味ではよくあるお話。

 

 

 

 

途中をおもいっきりはしょると、なんとひょんなことから

その両者がお付き合いを始めることになったという!

(某写真週刊誌で確認済み) 

 

この話は、そのAさんに片思いをしていた人から聞いたのだけれど、

Aさんは、とにかく「なんとかなるはず」「絶対、うちら付き合うと思うんだよね」

と根拠のないビッグマウスを常に連発していたという。

 

 

 

 

うん。

やっぱり、想念の強さは侮れない。

 

すべてはイメージすることからはじまる。

 

 

 

 

そういえば、昔、撮影帰りのロケバスの中で

スタイリストの女性がやはり、おなじような

“接点ないけど、めっちゃ一方的に想ってる”話でひと盛り上がり。

 

こっちの場合は、職業柄、“なくはない”距離感。

その女性は、そのイケメンタレントを

ファーストネームで連呼するほど、妄想は極大のフェーズに。

当時は彼氏がいたのに、「○○が結婚してくれたら、さっさと彼氏と別れる」と言い放っていた。

 

その話のいちばんの山場は、実際にその○○さんの

スタイリングのお仕事のオファーがあった!とのくだり。

 

持ってるなぁ。

 

 

 

その後、ことあるごとに、○○さんと結婚した?

みたいな冗談をふっていたけれど、

まだ、結婚にいたってはいない模様。

 

 

 

 

とりとめもないお話でした。

 

 

iPad 2プレゼント、締め切りあとわずか!!

 

今から応募して当てちゃった人、すごいと思いますよ☆

ばったり

2010.10.13
DSC_0377.JPG

 

以前、マクラーレン企画でお世話になった

モデルの西歩見さん&かほちゃんにばったり遭遇。

某化粧品メーカーCMのオーディション帰りだったのだそう。

「どちらで?」と聞くと、「○○○○○○駅」と。

 

 

「!!」

 

 

さっきまで、ぼくがいた駅じゃないか。

 

 

恐る恐る、ちなみに会場、会社は?とさらに訊ねると、

ずばり、訪問した会社だった☆☆☆

 

 

 

 

 

どうか、合格されますように、お祈りしてます!

 

やんちゃボーイズ!

2010.06.14

7/1(木)に公開予定の某企画で、

11日(金)、12日(土)、13日(日)と撮影を

ご一緒させていただいたフォトグラファー有坂政晴[STUH]さん。

ご自身も2歳の娘さんのパパで、奥さんもフォトグラファー、

つまり、MilK世代ファミリーなのです。

 

で、モデルNさんのヘアメイク中に息子さん×2を撮った1枚がこちら。

すっごくかわいく、すてきに撮れていたので、思わず

Nさん、有坂さんにお願いしてブログで掲載させていただきました。

 

_MG_6911.jpg

 

いい写真ですねぇ~

 

ちなみに、ヘアメイクはISINO[ROOSTER]さん。

 

そしてそして、この撮影はちょっとしたミラクルも起こりました。

有坂さんがロケハン中に、「ここ、どうですか?」と提案した場所がなんと!

Nさんがご結婚された時の、二次会の場所のど真ん前だったんです!

これを、撮影に関わった皆さんによる

セレンディピティと呼ばずして、なんと呼びましょう。

有坂さん、ISINOさん、モデルのみなさん、本当にありがとうございました!!

 

 

多幸感あふれる写真がたくさん撮れたナイスな3デイズでした☆

 

 

というわけで、本日より、newブロガーのお二人、

おがたまさみさん、鈴木 潤さんがエントリーされましたので、お見知りおきを。

 

 

 

 

 

 

絶妙のタイミング

2010.05.27

先日、取材させていただいたトゥルー リリジョンでのこと。

折りも折り、撮影が終わってお店を後にしようとしたそのとき、
なんとトゥルー リリジョンを小粋に履きこなしたおしゃれガールがご来店!

その場に居合わせた人がみな、歓喜に沸いたのでした。

 

その興奮をよそに、すやすやと深く寝入る、お名前、瀧戸心桜ちゃん。

ご覧の通り、完璧な着こなし。

R0019636a.JPG

なんでも、ママが大のトゥルー リリジョンファン。

これまでは伊勢丹でお買い求めされていたそうで、

このたびのショップOPENをたいそうお喜びのご様子でした。

 

パパの瀧戸博之さんは、オーバーザストライプスのTシャツを着用。

よく見ると、黄金色に光る文字で、COCOROと胸の部分にプリント。

実はデザイナーの大嶺保さんとお友達で、瀬戸さんが院長を務め、

このほどオープンしたばかりのこころ鍼灸整骨院のためのスペシャルTシャツでした。

 

 

またしても、セレンディピティを体験!