“かわいい”の正体を探して...

“かわいい”の正体を探して...
中里邦博 Kunihiro Nakazato MilK日本版 編集長/1970年、神奈川県生まれ。青山学院大学文学部卒業後、大阪有線放送社、プラップジャパン、ワールドフォトプレス、ベストセラーズを経てエクスナレッジ勤務時代に『世界のこども部屋』シリーズを手がけた後、同誌を立ち上げる。twittermilkjapon facebookmilkjapon

mother

人はみな、母親から生まれる。

命を次の世代へ接ぎ木する母という存在。

 

母の日があるって、いいことだと思う。

 

誕生日は自分にとって特別な日である以前に、

○○年前に、お母さんがお腹を痛めて自分を産んでくれた日。

 

これもまた、母の日なのだと思う。

 

R0016139.JPGR0016141a.jpg

 

世界で初めて真珠の養殖に成功した、ジュエリーブランドのミキモト。

オケージョンごとに話題となる銀座本店前のモニュメントですが、

現在、Bigカーネーションがお目見え。

母の日の5/9(日)まで、大輪の花を咲かせています。

22:52

Comment: 0

Trackback: 0

22:52

Comment: 0

Trackback: 0

水中出産

“ド派手”企画のモデル撮影。
スタイリングは編集部伊藤。
 
ヘアメイクの大谷亮治さんは、
先ごろ、第二子を授りました。 
水中出産だったそうですが、
水着を忘れたので、水槽には入らず
その瞬間を見守ったそう。
なんでも、奥さんがドキュメンタリー映画
思い立ったとのこと。
 
生後1年目までの赤ちゃんは、
水を怖がらず、自然に息を留めたり、
息継ぎさえ補助してあげれば、
ずっと気持ちよさそうに水中に浮かんでいるらしい。
 
著者の竹村真一さんは、
『21世紀は、人間本来の「水棲性」から目をそむけてきた
陸上中心的な文明の先入観をはずして、
外なる水、内なる水との関係をどうリデザインしていくかが
「水球人」としての人類の課題となるはずだ』とおっしゃっている
 
水中から水中へ。
 
確かに、不自然な姿を強いられた母から、まばゆい人工的な白光を
浴びせられつつ外界に出るよりも、よっぽど気持ちよく出れるのだろうなぁ。
 
大谷さん、iPhonのヘヴィーユーザーのご様子なので、
すかさず、弊社のフイナムアプリをお勧め、
その場でDLしていただきました。

21:45

Comment: 0

Trackback: 0

21:45

Comment: 0

Trackback: 0

  • 1/1

Snap

more

おしゃれ親子、募集中!!!!
松岡さん親子
M・Wさん親子
萩尾さん親子
鴨居さん親子
堀江さん親子