金髪の少女たち
日本ではヴィア バス ストップでの取り扱いが
なくなってしまって残念なアン・ヴァレリー・アッシュ。
前回SSのカタログが、すてきなので少しご紹介。
フォトグラファーはFabrice Laroche、、アートディレクターの方は日本人とフランス人のハーフだそうです。
日本ではヴィア バス ストップでの取り扱いが
なくなってしまって残念なアン・ヴァレリー・アッシュ。
前回SSのカタログが、すてきなので少しご紹介。
フォトグラファーはFabrice Laroche、、アートディレクターの方は日本人とフランス人のハーフだそうです。
ワッフリッシュ ワッフルの展示会へ。
デザイナー田口ふみさんにとって「物作りの原点」という、“リメイク”を
シーズンテーマに据えた、いわば原点回帰な2010AWのコレクション。
もちろん、それらは次号でたっぷりフィーチャーするとして、
今回は田口さんが展示会のディスプレイ用に制作した、
完全な一点もののキッズウェアをご紹介。
こちらは、3点のみ制作された一点物のうちの一つ、
ベビーのワンピースでお値段は¥15,000
生きてきた時代や背景、生地の風合いが異なる素材同士が、
彼女の手によって再編集された、世界に一枚しかないアートピース。
新鮮な印象と、どこか懐かしい雰囲気が共存したアイテムですね。
お問い合わせは、表参道店のショップ03-3409-6070までどうぞ。
「75歳まで続ける予定です」と、 生涯デザイナー宣言が飛び出す一方、
「いつか、ぜんぶ一点物の洋服だけを売ってみたい」。
真剣な面持ちでそう語る田口さんはやっぱり
バイタリティあふれるデザイナーだなぁと再認識。
前大会の覇者、イタリアの地で、準優勝のフランスの人たちと仕事をするという完全アウェイな状況で、国民的勝利☆ なんか、日本人の集中力は凄いと思う。プレイヤーのみなさん、サポーターのみなさんお疲れさまでした。 PITTI BIMBOのプレスルームも、こんな感じでした。会場内はもっともっとすさまじく、、、w

展示会のダイジェストは次回に譲るとして、今回はキッズラインがデビューとなったグッチについて。 本社にてカクテルパーティ形式でお披露目されたラインナップは質、量ともにかなりの本気度が伝わる内容。




とってもセクシー。 人間に対する観察眼が、日本人と根っこから異なる印象を受けました。 いろんな意味で、着る人を選ぶこども服。
グラフィティ・アートで頂点を極め、31歳の若さで夭逝した
アーティスト、ご存知、キース ヘリング。
このほど、アート界の偉大なレガシーとも言うべき
氏の作品群をトミー ヒルフィガーがフットウェアに落とし込み、商品化。
そこで、こんなにかわいいキッズアイテムも堂々の登場!
すでにパリのコレット、ロンドンのドーバー ストリート マーケットでお披露目され、
日本でも現在、ディエチ コルソ コモでメンズ&レディースアイテムが先行販売。
残念ながら、キッズは9月中旬からのデリバリー。
梅雨にぴったりなこのレインブーツ
(リブ編みの折り返しがおしゃれ)も、ひとまずおあずけ。
ちなみに、レディースのレインブーツ¥9,975はこちら。
ヒルフィガー デニム 南青山店をはじめ、各店舗での取り扱い。
問い合わせは、トミー ヒルフィガー ジャパン0120-266-416まで